本日 181 人 - 昨日 238 人 - 累計 235321 人

想像しちゃう…

  1. HOME >
  2. 小説・妄想小説 >
  3. 想像しちゃう…

こんな事をみんなは想像してしまう…。




もしも姫様が管理人様と同じようなオタクでイタイ姫だったら・・・・と。






クッパにさらわれそうになった時は必ずやひたすら見つからない場所に逃げるだろうと…。







「うーん…そうだなぁ… ぼくピーチ姫と一緒だったけど本当に強かったよ!プリムの顔面を殴ったりけったりしてたよ!!!」




と、語るのがカービィ。 そしてフォックスも。





「まさかあんなに強いとは・・・」






もしかすると・・・








「いやぁでも、どうせピーチ姫の事だから…」



「自力で解決するかも…?」




「そんな恐ろしい気力も持っていたのか…」





「ちょwなんというwww」




「でも確かにそれもありえるような気がします。否定はできません」






「紅茶を普通にもらったんだけど、まさかあんな恐ろしい力を隠し持っていたとは・・・(ガタブル)」






「もしかしたら拳銃とか持っちまうんじゃねぇか?www」





ちょw表現が怖いですねwwwででででで… でっていうwww





そして一方…





ピーチ姫はひたすらクッパに追っかけられていた。






ピーチちゃ~~~んvV






こっちくんな^q^








ピーチ姫は「^q^」←この顔をしながらクッパからひたすらに逃げていたのであった・・・。






全然想像と違うじゃねえかよw





なんだこれくだらん終わっていよろしい^p^